最近いろんなブロガーさんやおしゃれな方がインスタや

twitter、ブログなどで紹介していた時計がかなり欲しくて、

ついに私も購入しました。ダニエルウェリントンという

時計なのですが、かなりクラシカルなルックスが特徴で

どんなファッションやテイストにも似合うのが魅力です。

値段もかなりお手頃で2万円〜3万円台なのも人気の理由

だと思います。文字盤は本当にシンプルでローズゴールドかシルバーの淵に真っ白な文字盤の上に華奢な針と時間線。

そして何よりダニエルウェリントンの略文字である「DW」

がすっきり黒文字で刻まれているミニマムさが本当に

たまりません。あとダニエルウェリントンの魅力として

バンドの部分です。レザーやNATOと言われる布のバンド

から選べる上に替えることもできるので、時計を長く

使うことが出来ます。レザーのバンドだとクラシカルに

上品な雰囲気が演出できますし、NATOの方だと気軽に

カジュアルな雰囲気になります。私は服装がキレイ目な方

が最近好きだったので、ローズゴールドの文字盤に黒の

レザーというかなり王道なセッティングにしました。

大振りな文字盤が細身の私の手首にかなりフィットして、

トレンド感があってとても満足しています。パートナーと

お揃いでつけてもかなりおしゃれだと思います。

高級時計ブランドとして知らない人はいないと言われている「フランク・ミュラー」。

個性的なフェイスは一度見たら忘れられません。

お値段も非常に高く、持っているだけで自慢できる一品です。


そして最近注目を浴びているのが、「フランク三浦」。

聞くだけだと高級時計だと思ってしまいますが、よくよく見るとフランク・ミュラーとはちょっと違うようです。

芸能人やスポーツ選手などが紹介したせいで、話題となり手頃な値段のため人気となっています。

フランク三浦という関西出身の謎の天才時計師が製作しているこのブランドは、2010年から展開されているようです。

フランク・ミュラーに似ているデザインのものや、企業とのコラボデザイン、ご当地デザインなど、その種類の多さには驚かされます。

注目すべきはデザインの他にもあります。

普段あまり目を通さない、保証書にもパロディに溢れています。

「傷などは当たり前のように付いています」

「完全非防水」

など、保証書を読むだけでも価値があるという意見もあるようです。

しかし公認オンラインショップをのぞいてみると、こちらはいたって真面目な雰囲気で普通の時計ショップの印象を受けます。

どれも個性的なデザインでいくつも欲しくなってしまいます。

4,000円〜6,000円程度の価格帯なので、複数購入する人が多いようです。

パロディ度が高いものはすぐに売り切れになってしまうので、早めにチェックしたほうがいいようです。

私の使ってる腕時計は、フォッシルのTRENDJR1157のタイプです。
14175円と手頃な値段の時計です。
デザイン性は抜群でハンドタイプはレザーの物です。
次に狙ってる時計はフォッシルのFOSSILLEATHRCH2565のタイプです。
15000円ぐらいと手頃な感じですが「基本はレザーが好きなので・・」秒針と日付が手動でいじれるのが魅力的です。
そもそも、フォッシルの出会いはイオンで特設販売コーナーに、10000円でTRENDJR1157が手に入ったのがきっかけです。
デザインも一目惚れって感じでした。
本当にこれが10000円って「驚きました・・」そのシーズンは、確か初売りだったのを覚えています。
彼女におねだりをして買ってもらいました。
腕時計を買った特典にテディベアの人形とトランプが付いてきました。
何年も使ってるとフォッシルのレザーの色あせかた感じなんかいいと思います。
そろそろ新品を購入しようと考えてます。
フォッシルの歴史は1984年創業で高校生4人でたちあげたブランドだそうです。
50年代のアメリカン、デザインにヒントを得た腕時計をはじめハンドバッグ、サングラス、アクセサリーなどを扱うメーカーです。